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最後の返信メールの重要性

お客様や取引先と何度かメールでやり取りをして、
最後の最後にメールを送信したほうがよいのか
迷ったことは無いでしょうか?

先日、このようなことがありました。

ウィルス対策ソフトが原因と思われる不具合があり、
メーカーにメールで問い合わせを行ないました。

原因の特定がなかなかできず、
メールのやり取りは10回以上、期間は1週間以上に及びました。

ようやく、メーカーからの提案により不具合は解消したため、
改善したことの報告と長期間対応してくれたことへの
お礼を添えてのメールを送信しました。

      :
      :

『が、その返信はありません。』

皆さんはどう思いますか?

おそらく、メーカーの担当者は、お礼のメールが来たから
返信は不要だろうと考えたのだと推測します。

しかし、最後の返信メールが一番大事だったのです。

最後の最後に残念でした。

この経験を自分の仕事に活かし、気持ちのよいメール対応に
努めたいと思います。

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更新日:2016-12-03

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